
【エンタメ総合】
ジェラードン・アタック西本、ドラマで“動物番組司会者役” “カリスマモデル”を迎える
お笑いコンビ・ジェラードンのアタック西本が、上白石萌歌と生田斗真がW主演を務める日本テレビ系土曜ドラマ『パンダより恋が苦手な私たち』(毎週土曜 後9:00)の第3話(24日放送)に出演する。
【場面写真】チンパンジーを手に得意げな表情の変人動物学者・椎堂司(生田斗真)
本作は仕事・恋愛・人間関係など、現代人が抱える悩みを“動物の求愛行動”から解き明かし、幸せになるヒントを描く。笑って、泣けて、ちょっとためになる新感覚アカデミック・ラブコメディ。上白石は仕事も恋愛もどこか中途半端な雑誌編集者・柴田一葉、生田は“動物の求愛行動”にしか興味のない変人動物学者・椎堂司を演じる。
同局ドラマ初出演となるアタック西本が演じるのは、動物バラエティー番組『ズーズーランド』の司会者役。カリスマモデル・灰沢アリア(シシド・カフカ)が出演する番組に登場し、俳優としても新たな一面を見せる。
第3話では「若さとは何か?」をテーマに、恋愛や仕事の場面で突きつけられる“年齢”への意識や不安が描かれる中、アタック西本ならではの存在感が、物語にユーモアとリアリティーをもたらす。











