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佐久間大介、“スペシャルな人”は?「Snow Manやメンバーを大事にできなかったら、自分も終わり」
9人組グループ・Snow Manの佐久間大介が、2月2日発売のムック『CHEER(チア) Vol.66』(宝島社)の表紙と巻頭特集に登場する。
【写真】”推しポイント”を聞き興奮中の佐久間大介と日村勇紀
今回の撮影時の衣装は、胸元を開けたレオパード柄のシャツにニットカーディガン、レザーパンツを合わせた大人の色気を感じさせるコーディネート。佐久間は小道具として用意したギターを手に取ると、激しく動きまわりながらも凜々しい顔や笑顔など、さまざまな表情を見せた。
その表現力は圧倒的で、現場はまるでコンサートのステージ。ライティングを変え、佐久間セレクトの眼鏡をかけて撮影し、眼鏡のつるをくわえたカットも掲載している。今回撮影を担当した写真家・荒木勇人氏との熱いセッション後、固い握手を交わすシーンもあった。
『スペシャルズ』(3月6日公開)で、映画初単独主演を果たす佐久間。インタビューでは「自分にとっての“スペシャルな人”とは?」との問いに、「Snow Manです。いやー、当たり前の答えでつまらないかもしれないけど、これはSnow Manになっちゃいますね、さすがに(笑)。Snow Manやメンバーを大事にできなかったら、自分も終わりだなって思える。そんなスペシャルな存在です」とグループ愛にあふれる答えを返している。











