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Netflix:日本における週間視聴ランキングTOP10(シリーズ) 『脱出おひとり島』『恋の通訳、できますか?』初登場

Netflix日本における週間視聴ランキング(シリーズ)(1月19日~1月25日)


 動画配信サービス「Netflix」は、日本における週間視聴ランキング(1月19日~25日)を発表。シリーズ作品では、アニメ『呪術廻戦』第3期「死滅回游 前編」が3週連続1位となった。日本を含むアジアの15の国・地域、アフリカのモーリシャスでもTOP10入りを果たした。



【画像】記事内で紹介しているTOP10入り作品の個別ビジュアル



 2位には、アニメ『葬送のフリーレン』シーズン2が初ランクイン。日本を含むアジアの9つの国・地域でTOP10入り(香港・インドネシア・日本・マレーシア・フィリピン・シンガポール・タイ・台湾・ベトナム)。



 3位は、アニメ『地獄楽』シーズン2が初ランクイン。日本を含む9つの国・地域でTOP10入り(香港・日本・韓国・モルディブ・マレーシア・フィリピン・タイ・台湾・ベトナム)。



 4位は、俳優・竹内涼真が主演するドラマ『再会~Silent Truth~』(テレビ朝日系)が2週連続TOP10入り。主人公の刑事・飛奈淳一(竹内)は、ある殺人事件を捜査するため、故郷に戻る。捜査を進めるうちに、第一容疑者、そして凶器との間に、自身と深く結びついた衝撃の事実が明らかになっていく。



 5位は、アニメ『【推しの子】』シーズン3が初登場。香港・台湾でもTOP10入り。



 6位は、20日に配信がスタートした、韓国の大人気恋愛リアリティシリーズ『脱出おひとり島』シーズン5が初登場。32の国・地域でTOP10入りを果たし、香港とシンガポールでは1位になる人気となっている。



 7位は、リアリティシリーズ『ボーイフレンド』シーズン2(2週目)。舞台は、雪に包まれた北海道。初恋、報われない片思い、そして凍りついたままの想い――フレッシュな男性メンバーが、それぞれの感情と向き合っていく。毎週火曜日に全15話を4回に分けて配信。



 8位は、今月16日に配信が始まった韓国ドラマ『恋の通訳、できますか?』が初登場。世界60の国・地域でTOP10入りし、そのうち15の国・地域で1位となる人気ぶりだ。



 『恋の通訳、できますか?』は、“ロマンス職人”との呼び名を持つ人気脚本家・ホン姉妹がNetflixで初めて手がけたドラマシリーズ。キム・ソンホ演じる多言語通訳士チュ・ホジンが、コ・ユンジョン演じる世界的トップスターの俳優チャ・ムヒの専属通訳を務めることから始まる、予測不能なロマンティック・コメディ。



 恋愛リアリティ番組「ロマンティック・トリップ」でムヒと共演する日本人俳優・黒沢ヒロ役で福士蒼汰が出演。ヒロは当初、ムヒとの仕事に乗り気ではなかったが、次第に心を開いていく役どころを演じている。



 9位は、アニメ『素材採取家の異世界旅行記』。10位は、アニメ『正反対な君と僕』だった。



■日本の週間視聴ランキングTOP10/シリーズ(1月19日~1月26日)



1:呪術廻戦 第3期「死滅回游 前編」(トップ10入り週数:3)

2:葬送のフリーレン シーズン2(1)

3:地獄楽 シーズン2(1)

4:再会~Silent Truth~(2)

5:【推しの子】 シーズン3(1)

6:脱出おひとり島 シーズン5(1)

7:ボーイフレンド シーズン2(2)

8:恋の通訳、できますか?(1)

9:素材採取家の異世界旅行記(1)

10:正反対な君と僕(1)

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