
【エンタメ総合】
二宮和也、渡辺謙と野球愛あふれる対談 “僕にとって神様”との夢の時間を回想「もう芸能界卒業してもいいかなって」
Netflixは、2026年に開催されるワールドベースボールクラシックの日本国内でのライブ配信に向けて、野球を愛し、大会を心待ちにする野球ファンのひとりである渡辺謙をNetflix2026ワールドベースボールクラシックアンバサダー、二宮和也をスペシャルサポーターに起用すると発表。きょう30日にNetflix Japanの公式YouTubeチャンネルで「渡辺謙 X 二宮和也 プレミアム対談」映像を公開した。
【動画】野球愛あふれる対談を展開した二宮和也&渡辺謙
動画では2人が対談。野球好きの渡辺と二宮がそれぞれ野球に引かれたきっかけや、憧れの選手、アンバサダー・スペシャルサポーター就任への想いを語る。さらに、過去大会での忘れられない名シーンで盛り上がる様子も。
日本が2連覇を掛けて挑む2026 ワールドベースボールクラシックの2人ならではの楽しみ方も紹介する。
二宮は2009年日本代表監督を務めた原辰徳との対談を振り返る。二宮は自身が「僕にとっての神様」と表する原から「二宮くん」と親しげに声を掛けられたことに対して「もう芸能界卒業してもいいかなって思って」と喜びをかみ締める。
一方、渡辺はアンバサダー就任について、一度は辞退しようと思ったことを回想。それでもアンバサダーを就任することに決めた想いを明かす。











