【エンタメ総合】
『ヤーレンズANN0』2026年は一味違う?「改編も乗り切っていかないと…」 この時期ならではの苦悩も

ニッポン放送『ヤーレンズのオールナイトニッポン0(ZERO)』の模様


 お笑いコンビ・ヤーレンズが毎月1回最終土曜日に『オールナイトニッポン0(ZERO)』(深3:00)を担当。1月31日深夜、22回目の放送を迎えた。



【写真たくさん】2026年は一味違う?タイトルコールから始まった『ANN0』



 冒頭、珍しく2人そろってタイトルコールをしてからスタート。「ビタースウィート・サンバ」が流れる中、新年一発目が2月1日になったタイミングとなったことを受け、楢原が「申し訳です。1月中にやりたかったんですけど」と呼びかけるなど、小粋なトークは2026年も健在だ。



 楢原が「『ヤーレンズのオールナイトニッポン0』を聴いてくださっている方からしたら、ビッくらポンだと思うんですけど」と切り出したところで、2人で「くら寿司」のビッくらポンに関する脱線トーク。楢原が「びっくらこいていると思うんです。選挙の話ができないんですよ。これだから、オールドメディアは!何党とか言いたいんだけど、UHA味覚糖しか言えない」と笑いを交えてトークを続けていった。



 去年までの『ANN0』との違いについても触れ「去年までは、あいさつする相手を散々間違えて…。今年はテコ入れです!なぜなら、改編も乗り切っていかないといけない。星野源さんの『オールナイトニッポン』を踏襲して…」と話していた。



 番組の模様は、放送後1週間以内は「radiko」で聞くことができる。

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