【エンタメ総合】
テレ朝、選挙特番で“人間超越”の新技術披露…実際の映像に反響 大越キャスター「えっと、迫力と躍動感があって…」

テレビ朝日(C)ORICON NewS inc.


 テレビ朝日は、衆議院議員総選挙の投開票日となった8日夜、『選挙ステーション2026』を生放送。この放送に“新技術”を初導入した。



【動画】テレ朝『選挙ステーション』で導入 “世界最速のカメラワーク”BOLT(ボルト)の映像



 公式Xでは「“世界最速のカメラワーク”BOLT(ボルト)」を紹介。「選挙ステーション2026では、より“ライブ感”をもってお伝えするべく、ロボットアームカメラ『BOLT(ボルト)』を初めて生放送で導入しています」とし、「人間が操作するカメラでは不可能なスピードと動きで、撮影を行っています」と伝えた。



 動画も披露した。動画内では、大下容子アナウンサーが「実際にどんな映像になるかといいますと」と言うと、BOLTの技術で素早く大越健介キャスターにズームイン。大越キャスターは「えっと、迫力と躍動感があって…」と驚きつつ、「私たちも負けずにスピーディーにお伝えしていこうと思いますが、しかし、丁寧にきちんとお伝えしていきます」と語った。



 これに対して「結構かっこよくて好き」「どこに導入してんねん」など、多数の声が寄せられた。

関連記事


最近の記事

茨城の求人情報

https://cpt.geniee.jp/hb/v1/207318/39/instbody.min.js"