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南果歩「女性初の」 大護摩祈祷での鮮やかな着物姿を紹介 華麗な着こなしに絶賛する声「お美しい」「素敵過ぎます!」
俳優の南果歩(61)が10日、自身のインスタグラムを更新。「女性初の信徒代表として、護摩木を火炉に焚べるお役を頂きました」と大役を務めたことを明かし、鮮やかな桃色の生地が印象的な着物姿を公開した。
【写真】「着物めっちゃ素敵」鮮やかな桃色が印象的な着物姿の南果歩
南は「953年の長い歴史の中、女性初の信徒代表として、護摩木を火炉に焚べるお役を頂きました」「貴重な機会をくださった壬生寺貫主 #松村俊昭様ありがとうございました」(原文ママ)とつづり、参加した際の様子を写真と動画で披露している。
柔らかな桃色の着物が上品な華やかさを放ち、繊細な柄が控えめにあしらわれた生地からは女性らしい優雅さを引き立てている。また、帯は淡いクリーム色を基調に、上品な金糸や柔らかな色彩の文様が施され、着物の色合いと調和していた。
コメント欄には「お着物の果歩さん素敵過ぎます!」「果歩さん美しいです」「着物めっちゃ素敵」「美 そのもの~」「お美しいです」などと、称賛する声が寄せられている。











