【エンタメ総合】
71歳・片岡鶴太郎、スウェットパンツ組み合わせた“ラフで上品な”私服コーデに反響「サラッと着こなしますね さすが」「渋くてカッコいい」

片岡鶴太郎 (C)ORICON NewS inc.


 俳優、画家などマルチに活躍する片岡鶴太郎(71)が10日、自身のインスタグラムを更新。「日常、ラフスタイル!」とつづり、トレンドのスウェットパンツやニットを組み合わせた私服コーデを披露し、反響を呼んでいる。



【写真】「サラッと着こなしますね さすが」「カッコいい」スウェットパンツ合わせた片岡鶴太郎のラフな私服コーデ



 パンツで採用しているスウェットといえば、着心地がいい一方でラフな印象が強く、大人になるにつれて着こなしが難しくなるアイテムの1つ。片岡は衣服の素材感やブランドアイテムを上手に取り入れておしゃれなラフスタイルを着こなしている。



 なお、着用アイテムについて、ニットのトップスは「EDIFICE(エディフィス)」、ロングカーディガンは「UNDERCOVER(アンダーカバー)」、スウェットパンツは「adidas(アディダス)」、ニットのキャップは「KIJIMA TAKAYUKI(キジマタカユキ)」、ブーツは「Dr. Martens(ドクターマーチン)」などと明かしている。



 この投稿に対し「このラフな着こなしでもカッコよさが全面に出ていますね」「サラッと着こなしますね さすが鶴太郎さん、素敵です」「渋くてカッコいいです」「ラフな姿も素敵です」「こんな大人になりたい」などと、称賛コメントが多数寄せられている。

関連記事


最近の記事

茨城の求人情報

https://cpt.geniee.jp/hb/v1/207318/39/instbody.min.js"