【アニメ】
『葬送のフリーレン』哀愁漂う…最新話にツッコミ殺到「ギャグアニメだよねw」「もはや魔族だよ!」

『葬送のフリーレン』の場面カット(C)山田鐘人・アベツカサ/小学館/「葬送のフリーレン」製作委員会


 テレビアニメ『葬送のフリーレン』第2期の第5話(通算33話)が13日、日本テレビ系で放送された。フリーレンに多額の借金があることが判明し、その物語がネット上で話題になっている。



【画像】哀愁漂う顔ヤバい(笑)鉱山で300年働くフリーレン 公開された場面カット



 第33話「北部高原の物流」は、ある酒場町でフリーレンはドワーフのファスと再会する。彼は無類の酒好きで、200年以上も皇帝酒ボースハフトを探しており、自身が掘った坑道の先にその酒が眠っているという。果たして見つかるのか…。そして次に訪れるノルム商会領では、なんとフリーレンに80年前から多額の借金があることが判明し…。



 かつてヒンメルたちと旅していた頃、ひとりの商人にした借金がきっかけで、フリーレンが意外な姿を見せることに…。フリーレンの人生の中で積み重ねられてきた、知られざるエピソードが描かれた。



 借金返済をすることになり、フリーレンは「鉱山で300年働くことになっちゃった。私の旅もここで終わりだね」と嘆き。哀愁漂う表情にネット上では「そんなことになるのカイジか両さんぐらいや」「フリーレンってギャグアニメだよねw」「レアアースを採掘するフリーレン」「鉱山のくだりはフリーレンが可愛すぎました 声が弱々しいところも可愛かったです」「このシーン見たかったwwあと真顔で鉱山襲撃はw」「フェルン『仕方ない、鉱山を襲いますか』この子、怖いよ!もはや魔族だよ!」などと反応している。

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