【アニメ】
大川ぶくぶ『ドラクエ7』マリベル描く 何とも言えない表情&目線

『ドラゴンクエスト7』のマリベル


 人気漫画『ポプテピピック』などで知られる漫画家・大川ぶくぶ氏が14日、自身のXを更新。ゲーム『ドラゴンクエスト7』のリメイク版『ドラゴンクエストVII Reimagined』が発売されたことを記念して、マリベルのイラストを投稿した。



【画像】なんとも言えない表情 大川ぶくぶが描いた『ドラクエ7』マリベルのイラスト



 イラストは上から目線のマリベルが描かれており、なんとも言えない表情を見ることができる。



 『ドラクエ7』は、2000年8月26日にプレイステーションで発売され、その斬新な世界観や圧倒的なボリュームのストーリーが話題となった『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』が原作。ニンテンドー3DSでも、その後発売された人気タイトルになっている。



 物語のはじまりは、世界にたったひとつしかない島「エスタード島」から。この島で暮らす主人公とその友達・キーファの日課となっていた島での探検がきっかけとなり、冒険の舞台は誰も見たことがない“新たな世界”へと一気に広がっていく。



 たどり着いた異世界では、エスタード島にはいなかった存在、モンスターの姿が。さらに、冒険で行きつく先ではさまざまな人物やダンジョン、そして強敵たちが主人公たちを待ち受けている。



 リメイク版『ドラゴンクエストVII Reimagined』は、グラフィックだけではなく、シナリオ、バトル、寄り道要素、システム面、すべて一から再構築。バトルの要となるのが職業システムも、各職業に固有の「職業とくせい」があり、バトル中にバーストチャージという状態になると、「職業とくせい」を発動させることができる。冒険をすすめると職業の「かけもち」が解放され、同時にふたつの職業につけるように。呪文や特技、職業とくせいもふたつ分に増えるため、パーティの戦力も大幅にアップされている。

関連記事


最近の記事

茨城の求人情報

https://cpt.geniee.jp/hb/v1/207318/39/instbody.min.js"