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明石家さんま、大物歌手からバッサリ「あれは腹立つ、絶対アカン」 若かりし頃の非礼を暴露されタジタジに
日本テレビ系バラエティー『踊る!さんま御殿!!』(後8:00)が17日に放送され、歌手の天童よしみ(71)が番組MCである明石家さんま(70)の過去の非礼を明かした。
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この日は「一流ミュージシャン大集結!」と題してトークを展開したが、天童は今回が初の番組出演となった。さんまとは50年来の付き合いというが、天童が19歳の頃、大阪のラジオ番組でさんまと共演していたという。その際は番組終わりが遅い時間帯になるため、「どうしても遅くなるから私を送ってってくれたんですよ」と明かした。
ほかのゲスト陣が驚く中、天童は当時のトークを振り返り、「さんまさんって、女の人の話をいっぱいしてました。私も女やのに」とポツリ。続けて「もう、ものすごいむかついた。あれは腹立つ、絶対アカン」と強調。これにはさんまも苦笑いを浮かべ、の当時の非礼を詫びた。











