【エンタメ総合】
神田愛花、NHKアナ時代に衝撃の“言い間違い”「『もろ差しで白星です』を…」

神田愛花(撮影:草刈雅之)(C)oricon ME inc.


 フリーアナウンサーの神田愛花(45)が、19日放送のフジテレビ系の昼番組『ぽかぽか』(月~金 前11:50)に生出演。NHKのアナウンサー時代の“言い間違い”について語った。



【画像】アントニオ猪木のマネをしている自画像? 二度見してしまう神田愛花のイラスト



 この日は元フジテレビアナウンサーで現在フリーとして活躍する木佐彩子(54)、内田恭子(49)を迎えてトークを展開。「過去にやってしまった失敗」というテーマで木佐、内田がエピソードを披露するなか、神田は「お二人ほどじゃないですけど」「NHKではできそこないのほうだったので」と前置き。



 「大相撲中継の実況の練習の時に、『もろ差しで白星です』というアナウンサーの言葉をリピートする(練習な)んですけど、『もろ差し』っていう言葉を知らなかったので、『モロ出し』は知ってたから、『モロ出しで白星です』って、あえて訂正して言ってた」「『もろ差し』って言ってるの間違ってるんでしょ?『モロ出し』でしょ?って自信満々で…」とまさかの告白をした。



 ハライチ・澤部佑が「それは、先輩が言っているのを耳で聞いていう練習なの?」と聞くと、神田は「耳で聞いていう練習なの」といい、「(先輩は)『モロ出し』だと黒星だから『もろ差し』だよって(笑)」と言われたと話し、スタジオは爆笑に包まれた。

関連記事


最近の記事

茨城の求人情報

https://cpt.geniee.jp/hb/v1/207318/39/instbody.min.js"