
【エンタメ総合】
戸塚祥太、裸での怪演にSNSざわつく「ちょwwwおまwwwやめwwwww」「ゾワゾワした…」『この愛は間違いですか~不倫の贖罪』第8話【ネタバレあり】
俳優・宮本茉由が主演を務めるテレビ東京の水ドラ25『この愛は間違いですか~不倫の贖罪』(毎週水曜 深1:00~深1:30)の第8話が25日深夜に放送され、戸塚祥太の怪演に反響が寄せられている。(以下、ネタバレを含みます)
【場面写真】「キャー」一線を越え…広場で向き合う宮本茉由&戸塚祥太
主人公・松本菜穂(宮本)は、スーパーのパートとして働く主婦。旅行代理店に勤める夫・省吾(猪塚健太)とは結婚2年目を迎え、夫婦円満だと思っていた。
そんなある日、同僚からのある一言によってセックスレスであることを自覚する。そんな中、省吾は職場の同僚・浅野綾香(片山萌美)から「私のセフレにならない?」と不倫の誘いを持ち掛けられ、次第に心を揺さぶられる。
一方、満たされない心境の菜穂もまた、高校時代の元カレ・白川徹(戸塚)と偶然再会し、その変わらぬ優しさに心の拠りどころを求め始める。夫の「裏切り」、愛人の「野心」、元カレの「献身」。4人の男女による“秘密の関係”が複雑に交錯し、一線を越えた夫婦の日常が予測不能な心理戦へと変貌するジェットコースター不倫サスペンスとなっている。
第8話では、省吾が菜穂との家を出て、綾香のマンションで奔放に振る舞う。そんな中、省吾の上司宛に不倫を告発する匿名メールが届き、順調だった出世街道に暗雲が立ち込める。苛立つ省吾はメールを送ったのは菜穂の仕業だと疑い激怒する。
一方、徹は菜穂との関係を進めるために妻・優希菜(結城モエ)との曖昧な関係をはっきりさせる決意をした。優希菜が家を去り、1人になった徹が額縁の絵を外すと、その裏には菜穂の写真が大きく飾られていた。
徹は裸になり、写真の菜穂をなめるなどの奇行を見せていた。この戸塚の怪演にはSNS上で「ちょwwwおまwwwやめwwwww」「ゾワゾワした…」「目がバキバキで怖い」などの声が寄せられている。











