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chocoZAP、日本ビールとのコラボでノンアルコール飲料を発売 あえてお酒を飲まない“第3の選択肢”として開発

chocoZAPと日本ビールが共同開発したノンアルコール飲料


 RIZAPグループが運営するコンビニジム「chocoZAP(チョコザップ)」は、日本ビール株式会社とコラボレーションしたノンアルコール飲料2種を、3月2日より全国のスーパー等で順次発売する。健康的でポジティブな習慣を後押しする、ブランド初の本格ノンアルコール飲料の登場。



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 今回発売されるのは、『チョコザップ ノン・アルコールビアテイスト』と『チョコザップレモン ノン・アルコール』の2商品。近年普及している、あえてお酒を飲まないライフスタイル「ソバーキュリアス」を背景に、運動後や日常のひとときを彩る「第3の選択肢」として開発。



 「第3の選択肢」とは、お酒を飲む(第1)、断つ(第2)に続く、心身の健康や時間の充実のために自らの意志で飲まないことを選ぶポジティブな価値観を指す。飲酒を否定せず、しらふ(Sober)の心地よさを優先する新しいスタイルを、今回のコラボ飲料を通じて発信。



 「チョコザップ ノン・アルコールビアテイスト」は、麦芽とホップの芳醇な香りとキレのある苦味が特徴。一方の「チョコザップレモン ノン・アルコール」は、瀬戸内産レモン果汁を使用し、爽やかな酸味と心地よい炭酸感を実現(ともに138円税抜)。



 いずれもアルコール分0.00%、カロリー・糖質を抑えた設計。chocoZAPでのトレーニング後はもちろん、仕事中やリフレッシュしたい場面など、時間や場所を選ばず自由に楽しめる仕上がりとなっている。自分らしいライフスタイルを大切にする層へ向け、新たな健康習慣の選択肢を提示する商品。

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