【エンタメ総合】
『ラヴィット!』4年連続TVerで受賞 川島明の印象に残る回は“與那嶺先生”の勇姿「悲しきモンスターの物語のよう」

帯バラエティ番組賞『ラヴィット!』(TBSテレビ)


 民放公式テレビ配信サービス「TVer(ティーバー)」は、「TVerアワード2025」を発表。帯バラエティ番組賞『ラヴィット!』(TBSテレビ)が受賞した。



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 そのほか、ドラマ大賞を『じゃあ、あんたが作ってみろよ』、バラエティ大賞を『水曜日のダウンタウン』、アニメ大賞を『名探偵コナン』が受賞。さらに部門賞として、ドラマ『夫よ、死んでくれないか』『良いこと悪いこと』『御上先生』、バラエティ『アメトーーク!』『上田と女が吠える夜』『タイムレスマン』、アニメ『ワンピース』『薬屋のひとりごと』を含む14番組が受賞した。



■帯バラエティ番組賞『ラヴィット!』(TBSテレビ)

■川島明(麒麟)コメント

――2022年・2023年・2024年・2025年と4年連続で受賞した率直な感想をお願いいたします。



川島:寒さの厳しい季節に毎年この報せをいただき、たいへん暖かな気持ちになれます。

当たり前だと思わず10年連続受賞を目指して精進します。



――2025年で特に印象に残っている放送回を教えてください。



川島:足つぼ師の與那嶺先生が急遽KISUKE(キスケ)に挑戦した場面。魔王軍が負けたことを知らずダンジョンに潜み、ひたすら勇者を待っていた悲しきモンスターの物語のようでした。



――TVerで『ラヴィット!』を視聴しているユーザーに向けてメッセージをお願いいたします。



川島:『ラヴィット!』はTVerリアルタイム配信も絶賛配信中です。『ラヴィット!』を色んなところに連れて行って楽しんでください。

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