【エンタメ総合】
Netflix週間視聴ランキング(シリーズ)『サラ・キムという女』2週目で1位に、『教場』が再浮上【2/16/26 - 2/22/26】

Netflix日本における週間視聴ランキング(シリーズ)(2月16日~2月22日)


 動画配信サービス「Netflix」は、日本における週間視聴ランキング(2月16日~22日)を発表。シリーズ作品では、2月13日より配信が始まった『サラ・キムという女』(全8話)が1位となり、日本を含む33の国・地域で1位を獲得するグローバルヒットとなっている。



【画像】記事内で紹介しているTOP10入り作品の個別ビジュアル



 高級ブランドの幹部サラ・キム(シン・ヘソン)が、謎の死を遂げる。その不可解な事件を追う刑事パク・ムギョン(イ・ジュンヒョク)らの捜査が進むにつれ、サラの過去と虚構に満ちた人生、そして隠されていた真実が次第に明らかになっていく。『人間レッスン』や『マスクガール』、『イカゲーム』など、名だたる作品を手がけたスタッフによる緊張感あふれるクライム・ミステリードラマ。



 2位は、2月15日からVOL2が配信された、『timelesz project -REAL-:VOL1』が再浮上。



 3位は、俳優・竹内涼真が主演するドラマ『再会~Silent Truth~』(テレビ朝日系)で6週連続TOP10入り。



 9位には、2020年新春に2夜連続で放送された木村拓哉主演のSPドラマ『教場』が再浮上。警察学校の教壇に立つ冷酷無比な教官・風間公親(かざま・きみちか)が、警察官になる適性のない人間を容赦なくふるい落としていく、新感覚の警察ミステリー。風間と、さまざまな想いを抱いて入学してきた生徒たちの手に汗握る対峙が評判を呼び、21年には続編となるSPドラマ第2弾『教場II』が、23年には鬼教官・風間公親の誕生秘話を描いた連続ドラマ『風間公親-教場0-』が放送される人気シリーズとなった。物語の最終章となる『教場 Reunion』(前編)がNetflixで配信され、後編の『Requiem』が2月20日より劇場公開されている。



■日本の週間視聴ランキングTOP10/シリーズ(2月16日~2月22日)



1:サラ・キムという女(トップ10入り週数:2)

2:timelesz project -REAL-: VOL1(3)

3:再会~Silent Truth~(6)

4:地獄楽 シーズン2(5)

5:葬送のフリーレン シーズン2(5)

6:呪術廻戦 第3期「死滅回游 前編」(7)

7:脱出おひとり島:再会(2)

8:【推しの子】 シーズン3(5)

9:教場(3)

10:正反対な君と僕(5)

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