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「わしらが子供の頃からこんな感じ!」ピンクの電話“よっちゃん”清水よし子、67歳で変化なし 千鳥が「コウメ太夫?」とツッコむ事態に

3日放送『相席食堂』に登場する清水よし子(C)ABCテレビ


 お笑いコンビ・ピンクの電話の“よっちゃん”こと清水よし子が、きょう3日放送のABCテレビ『相席食堂』(後11:10 ※関西ローカル)に登場する。



【動画】『相席食堂』「桃の節句相席」の予告



 今回は、ひな祭りの日にちなんだ「桃の節句相席」。桃=“ピンク”にゆかりの2人の相席旅を届ける。



 清水は、静岡県袋井市を訪れる。1980年代後半から90年代にかけ、相方・竹内都子との凸凹コンビで大人気だった。現在67歳だが、おなじみの「よっちゃんです!」という元気なハイトーンボイスは健在。変わらぬ“不思議ちゃん”キャラに、スタジオの千鳥も「わしらが子供の頃からこんな感じ!」と圧倒される。



 まずは地元で有名なお寺のひな祭りイベントへ。会場の広間に足を踏み入れた清水は、驚きの光景に言葉を失う。そこには、天井まで届く32段の巨大な段飾りに、約1200体ものひな人形がギッシリ。



 実はこれら、一般家庭で飾れなくなった人形を寺で引き取り、毎年展示しているものという。日本舞踊の名取でもある清水は、圧巻の眺めに興奮し、おひな様をバックに自慢の舞を披露。しかし、そのポンコツすぎるパフォーマンスに千鳥からは「コウメ太夫?」と猛ツッコミが…。



 地元の食堂では、店主を無理やり相席に巻き込みつつ、江戸時代の朝食を再現したご当地グルメ「たまごふわふわ」を堪能。国内有数の産地として知られるパクチーの生産者も訪ねるが、パクチーハウスで目にした衝撃の光景に、思わず絶叫する事態となる。



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