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若槻千夏、子がまさかの行動で本音吐露「教育って難しい」 自身の発言がきっかけで
タレントの若槻千夏が5日、都内で行われたサーモスのアパレル小物を展開するサブブランド『&ONDO 2026 春夏 新製品プレス発表会』に登壇した。
【全身ショット】涼しげ~!華やかな水色の浴衣で登場した若槻千夏
スペシャルゲストとして登壇した若槻は、サーモスの日傘を差して浴衣姿で登場。人工太陽照明灯を用いた環境下で、サーモス日傘の遮熱性を体験した。若槻は「40代になって日傘をはじめたんです」と明かし、最初は美容目的だったが今は「シンプルに暑くて」に苦笑い。
また、日傘にちなんで、自身の子どもたちとのエピソードを披露。以前にバラエティで「渋谷のスクランブル交差点くらいだったら人の日傘に入ればなんとかなる」と発言したことに触れ、「夏に子どもが外に遊びに行くときに『帽子とか日傘とか持っていってね』って言ったら、『大丈夫!最悪、人の日傘に入るから!』って言われて、教育って難しいなと思いました」と本音を吐露し、これからは1人1本傘使わせたいなと思います」と語った。
若槻は2012年1月、一般男性と結婚。同年6月に長女、17年4月に長男を出産している。











