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「味ぽん」×『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』コラボ オリジナルキャップカバー登場
ミツカンの調味料「味ぽん」が、『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』とタイアップした「ぽん!っと冒険キャンペーン」を全国で展開している。対象商品を購入すると、ドラえもんデザインのオリジナル「味ぽんキャップカバー」がもらえる店頭施策のほか、映画の世界観と連動したテレビCM・WEB CMも公開している。
【写真】ちょこんと乗ったドラえもんが可愛い…オリジナル「味ぽんキャップカバー」
同キャンペーンでは、対象のミツカンぽん酢商品を2本購入すると、『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』デザインのオリジナル「味ぽんキャップカバー」を1個プレゼント。味ぽんのキャップ部分に装着できる仕様で、ドラえもんが食卓を楽しく彩るアイテムとなっている。店頭展開は3月上旬から順次開始され、なくなり次第終了となる。
味ぽんは1964年に発売されたロングセラー調味料。一方、『映画ドラえもん』シリーズは1980年の初回公開以来、未知の世界への冒険をテーマに多くの観客に親しまれてきた作品。両者に共通する“冒険”のイメージを掛け合わせ、味ぽんを使うことで食卓でも新しい味の楽しさを体験できることを提案する企画として実施されている。
公開されたテレビCM・WEB CM『味ぽん「ぽん!」とおいしさ広がる世界篇』(15秒)では、味ぽんのキャップを開けるとドラえもんが登場し、鮭のマリネやサラダ、炒め物、たこ焼きなどさまざまな料理に味ぽんを使うシーンが展開。味ぽんによって料理のおいしさの世界が広がる様子を描き、「いつもの味、ぽん!と変えちゃう?」というメッセージで食卓から始まる“食の冒険”を表現している。
映画『ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』は、海底に広がる未知の世界を舞台に、のび太たちが仲間とともに大冒険を繰り広げる物語。海底人の住むムー連邦や謎の存在「鬼岩城」を巡り、地球の命運をかけた冒険が描かれる。











