【その他】
コメダ珈琲店、春の新作ケーキ4種 宮古島の雪塩を使用した“ほんのりビター”なミルクレープ登場

コメダ珈琲店春の新作ケーキ


 全国にフルサービス型の喫茶店を展開するコメダは、全国のコメダ珈琲店で12日より、季節限定で「春の新作ケーキ4種」を販売する。



【写真】塩味のアクセントがクセになる!口どけ良い『キャラメル サレ』



■商品概要(各530円~590円※税込)



『キャラメル サレ【宮古島の雪塩(R)使用】』



キャラメルクリームと、しっとり焼き上げたクレープ生地を重ね合わせたミルクレープ。口どけの良いキャラメルクリームに宮古島の雪塩(R)を合わせることで、上品な甘さの中にほのかな“塩味のアクセント”が生まれ、味わいをきゅっと引き締めている。



さらに、キャラメルにはほんのりとしたビター感を残し、奥行きのあるバランスに仕上げた。クレープ生地とキャラメルクリームを丁寧に13層に重ねることで、なめらかな口どけと、重なる層ならではの心地よい食感が楽しめる。



『くちどけカッサータ』



クリームチーズのなめらかな口どけに、5種のドライフルーツとナッツを合わせた、同店初のカッサータ。色とりどりのドライフルーツを散りばめて、見た目も春らしく華やかに仕上げた。ひと口ごとに異なるドライフルーツの甘みと、アーモンドの香ばしさがアクセントとなり、味わいの変化を楽しめる。フルーツの風味と相性のよい紅茶と一緒に楽しむのもおすすめ。



『抹茶の雫【静岡県産 一番茶使用】』



静岡県産の一番茶を、抹茶クリームと土台のスポンジに使用した、抹茶づくしのモンブラン。頬張れば、抹茶ならではのほろ苦さと深みのある香りが口いっぱいに広がる。黒糖クリームのやさしい甘さと抹茶のほろ苦さがほどよく調和し、ひと口ごとにバランスのよい味わいに。素材の良さが際立つ、上品な仕立て。



『THEベイクドチーズ』



クリームチーズのコクが活きた、王道のベイクドチーズケーキ。しっとりとした口あたりとともに、やさしい甘さとほのかな酸味がふわりと広がり、心地よい余韻が続く。底にはクッキークラムを合わせ、ほろっとほどける軽やかな食感が控えめなアクセントに。飽きのこないおいしさを追求した、王道チーズケーキに仕立てた。

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