
【エンタメ総合】
松村北斗、狩野英孝の“ドッキリ対応”をベタ褒め「みずみずしさを保ってる」
SixTONESの松村北斗、タレントの指原莉乃、HANAのMAHINA、お笑い芸人の狩野英孝が5日、都内で行われた『ポケットモンスター』シリーズ初のスローライフ・サンドボックスゲーム、Nintendo Switch 2 ソフト『ぽこ あ ポケモン』発売イベントに登壇した。4人は出演するCM(放送中)の“メタモン”を意識した紫衣装で登場した。
【写真】“メタモン”を意識した紫衣装で登場した松村北斗
イベントでは狩野&松村、MAHINA&指原で互いに変身したいところを挙げることに。狩野は「もちろん全部ですけどやっぱりパフォーマンス力。人を魅せる力。今回のCMも松村さんが画面に映ると“おっ”と見ちゃう。そのへんのパワーは鍛えるとかではなく、生まれ持った素質。ほしいなと思います」とすると、松村は「一語一句違わずに両親に伝えたい」と謙虚に応じた。
一方、松村は「ドッキリへの反応は何年経ってもいつも面白い」と回答。「狩野さんは初めてテレビで認識したときから、どんどん魅力を変えてる。僕もドッキリの経験は少ないですけど前、大きい声でびっくりしてまた同じコトやったらあれかな?と思うけど、狩野さんは変えるときもあるし、同じだけど面白いときもあって、そのみずみずしさを保ってる」と絶賛した。
これに狩野は「常になにかビビってるんでしょうね。きょうもドッキリじゃないかと…僕だけ落とし穴に落ちるとか」と半信半疑。とはいえ「いまだに言われるのはうれしいこと。10年、20年前のリアクションをいっていただけるのはシンプルうれしいですが、ただ計算ではなく本当に素なので。うれしい、ありがとう」と素直に喜んでいた。











