【エンタメ総合】
安住紳一郎アナ、日韓戦の真裏でWBC映像利用ルールを具体的に説明 三谷幸喜氏「めんどくさい」

安住紳一郎アナウンサー(C)ORICON NewS inc.


 TBS・安住紳一郎アナウンサーが、7日放送のTBS系『情報7daysニュースキャスター』(毎週土曜 後10:00)に出演した。前週は体調不良のため欠席しており、2週間ぶりの生出演となった。



【画像】生放送中に…安住アナから“注意”を受けた後輩アナ(写真右)



 安住アナは、冒頭で「先週は私、体調不良でお休みをいただき、三谷さんをはじめご迷惑をおかけしました。大変失礼しました」とあいさつ。三谷幸喜氏から「大変でしたよ!お願いしますよ」とらしく声をかけられ、温かく迎えられた。



 ワールドベースボールクラシック(WBC)日本vs韓国戦の試合中。安住アナは「試合終了後30分ぐらいしますと、映像の配信がありまして、それを私たちがいただきまして、編集して、3分以内にお伝えすることができるということになっていますけれども」と説明し、三谷氏は「めんどくさい」とツッコミ。安住アナは「まあ、いろいろあるんですけども」と苦笑いだった。



 番組には、元メジャーリーガーの五十嵐亮太が出演して、静止画などを使いながら、解説を担当した。

関連記事


最近の記事

茨城の求人情報

https://cpt.geniee.jp/hb/v1/207318/39/instbody.min.js"