【映画】
MEGUMI、くるまとの交際報道後初めて報道陣の前に 言及せずも西野亮廣と掛け合いで盛り上げ「やらしい話をずっとしていました」

『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』ジャパンプレミアに登壇したMEGUMI (C)ORICON NewS inc.


 タレントで俳優のMEGUMI(44)が10日、都内で開催された『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』(27日公開)のジャパンプレミアに登壇。一部週刊誌で伝えられたお笑いコンビ・令和ロマンの高比良くるま(※高=はしごだか、31)との交際報道後、初めて報道陣の前に登場した。



【動画】MEGUMI、くるまとの交際報道後初めて報道陣の前に 同期・西野亮廣と“いやらしい話”に花が咲く?



 黒いタンクトップにスカート姿で登壇したMEGUMI。「デビューの番組が一緒」だったという西野亮廣との仕事を「エモーショナルでした」と振り返った。



 そんな2人だが、西野は舞台裏で「やらしい話をずっとしていました」と暴露。MEGUMIが西野に映画にかかる経費や海外の映画祭について質問を続けていたという。西野は「キャリアが似ていると思っている。そういう話し合いができるMEGUMIちゃんにはすごい支えられています」と感謝していた。



 前作『映画 えんとつ町のプペル』は、2020年にヒットし、日本アカデミー賞や海外30以上の映画祭の評価され、国内動員196万を記録したオリジナルアニメーション。原作累計発行部数は80万部を突破し、ミュージカル、歌舞伎、バレエなどに広がっている。



 今作も製作総指揮、原作、脚本は西野亮廣が担当。監督は廣田裕介氏が務めた。イベントには3人のほか、永瀬ゆずな、山寺宏一が登壇した。



関連記事


最近の記事

茨城の求人情報

https://cpt.geniee.jp/hb/v1/207318/39/instbody.min.js"