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佐久間大介、母が目撃したデビュー前の現実「後輩の舞台で…」 Snow Manの親同士の交流も明かす

佐久間大介、母明かす意外な幼少期


 9人組グループ・Snow Manの佐久間大介が、9日放送の日本テレビ系『しゃべくり007』(毎週月曜 後9:00~後9:54)に出演。佐久間の母、兄、弟が登場し、デビュー前の複雑な心境を明かした。



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 長らくデビューできずにいた佐久間を近くで見続けていた母は、「毎日のように『デビューできますように』とか、トイレに入るたびに祈ってました。1人になるタイミングで祈って、『お願いします神様』って」と当時を振り返った。



 また、「この間も一緒にランチに行きました」「LINEグループがある」というほどメンバーの親同士も親しくしているとし、「デビューする前は、『頑張ってるよね』『こんな最高なグループないよね』『デビューさせてみればいいのに』って」と心配する気持ちを分かち合っていたことを明かした。



 さらに、下積み時代の母として複雑な思いを抱いた瞬間も告白。「後輩が主の舞台で、私の目の前で後輩がぐーっと上がっていって、洋服を脱いでいくんです。その洋服を私の目の前で(佐久間が)拾ってたんです。うわー…って本当に思いました。落っこちてるのを拾うっていう」と本音を吐露した。

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