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【TGC】“ブランドディレクター”仲里依紗、14年ぶりTGC出演で個性爆発 “海外ガール”な姿で妹・れいちゃんとサプライズ登場

『第42回マイナビ東京ガールズコレクション2026SPRING/SUMMER』に出演した(左から)れいちゃん、仲里依紗 (C)ORICON NewS inc.


 俳優の仲里依紗(36)が14日、東京・国立代々木競技場第一体育館で開催された『第42回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 SPRING/SUMMER』に9歳年下の妹・れいちゃんとともに登場。『TGC 2012 A/W』以来、約14年ぶりの出演で、自身のアパレルブランド・RE.(アールイードット)のステージで、ブランドディレクターとしてランウェイを歩いた。



【動画】仲里依紗、14年ぶりTGC出演!妹・れいちゃんとギャルコーデで登場



 仲が家族で運営する「RE.」は昨年5周年を迎えたばかりで、今回がブランド初のファッションショーとなる。れいちゃんはTGC初出演。楽屋でくつろぐ姉妹をカメラがキャッチしステージまで追いかけるスペシャルな撮り下ろし映像からスタートし、TGCのランウェイに姉妹そろってトップバッターでサプライズ登場した。



 2人は、個性あふれるカラフルでオーバーサイズの衣装を、色違いでラフに着こなし、海外ガール風のキュートなヘアメイクで統一。手を振るファンに笑顔で手を振り返していた。



 今回のテーマは「OUR CANVAS」。多数のモデル・俳優たちが最新の春夏ファッションを披露し、メインアーティストには、ALPHA DRIVE ONE、CANDY TUNE、CUTIE STREET、CORTIS、STARGLOW、ME:Iらが登場。MCは、EXITと鷲見玲奈が務める。



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