
【映画】
平愛梨、夫婦で同居が絶対ルール「どんなことがあってもついていく」
タレントの平愛梨が12日、都内で行われた『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』大ヒット御礼舞台あいさつに登壇した。マイルールとして「夫がどんな場所に行ってもついていく」と決めているといい、夫であるプロサッカー選手・長友佑都との夫婦生活について語った。
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自身が大切にしている特別なマイルールを聞かれると平は「夫が仕事の関係でいろんなところに行く可能性があるんですけど、私はどんなことがあってもついていくと決めていて。夫が海底に行くといっても必ずついていきます!」と宣言。
「夫婦はどんな時でも一緒にいなさい」という母の教えがあるといい、「家族は一緒にいなきゃいけない。どんなことがあってもついていこうと決めているんです」と語ると、ドラえもんらから「素敵だよね~」「ロマンティック~」と声が上がっていた。
平は、2017年1月に長友と結婚。18年2月に長男(8)、19年8月に次男(6)、21年4月に三男(4)、23年5月に四男(2)が誕生している。
本作は、『映画ドラえもん』シリーズの代表作のひとつとして長く愛され、感動の嵐を巻き起こした『映画ドラえもん のび太の海底鬼岩城』(1983年公開)を新たに映画化する。宣伝アンバサダーでもある平、アルコ&ピース(平子祐希、酒井健太)の3人は海底人の国・ムー連邦を護る兵士役の声を務める。
イベントにはアルコ&ピース、QuizKnock(東問、東言)、ドラえもん、のび太、しずか、ジャイアン、スネ夫、矢嶋哲生監督も登壇した。











