【エンタメ総合】
横浜流星、自在に操りたいものは「時間」 『国宝』は1年半かけ「やればやるほど追求したくなる」

自在に操りたいものは「時間」だという横浜流星 (C)ORICON NewS inc.


 俳優の横浜流星が12日、都内で行われた『Samsung Galaxy S26シリーズ発売記念新CM 発表会』に登壇した。



【全身ショット】かっこいい!ブラックのセットアップで登場した横浜流星



 発表会では同製品の特徴である覗き見防止フィルムを貼らなくても制限できたり、通知ポップアップのみを隠すことができる「プライバシーディスプレイ」の機能を体験。これにちなみ、自在に操りたいものについて横浜は「現実的ではないのですが時間」と明かす。



 「時間を自由自在にできたら作品や役にかける時間を作れてより追求できる。自由自在に操れたらいいな。『国宝』という作品でも1年半の期間がありましたが、やればやるほど追求したくなる。役を生きるためには時間が必要。でも限られた時間のなかで全力でやることも大切。やるとより追求したくなるタイプの人間なので…」と俳優として真摯な姿勢をのぞかせた。



 また、自身がサポートしてほしいことを聞かれると「海外に行く機会も多く、そのなかで日本語を貫き通してしまう。言葉よりパッションだと思い…(笑)」と苦笑しながら「ただコミュニケーションがとれず不便だと常々感じていて義務教育で英語を学び文法や読解力は学びましたが、実践的な知識がない。翻訳機能もアプリを取らずともあると確認しましたので非常に助かるなと思います」と明かしていた。



 横浜の出演する「プライバシーを、自由にコントロール」篇、「好きに、もっと、素直に。」篇は12日から放送開始。



関連記事


最近の記事

茨城の求人情報

https://cpt.geniee.jp/hb/v1/207318/39/instbody.min.js"