【エンタメ総合】
WBCきっかけの新規加入者が視聴 Netflix人気作品TOP10公開【シリーズ部門&映画部門】

Netflix新規メンバーが視聴している作品TOP10(シリーズ)


 Netflixは、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の開幕に伴い新規加入したメンバーの視聴作品ランキングTOP10を発表した。集計期間は、2026年2月19日の「ワールドベースボールクラシック応援キャンペーン」開始日から3月9日まで。WBCの試合および関連作品を除いたシリーズ作品と映画作品のランキングをそれぞれ公開した。



【写真】Netflix新規メンバーが視聴している作品TOP3(シリーズ)



 シリーズ部門では、日本の実写作品「地面師たち」が1位を獲得。2位に「イクサガミ」、3位に「サンクチュアリ -聖域-」が続いた。世界的ヒット作「イカゲーム」や「愛の不時着」といった海外作品も上位にランクインしている。



 シリーズ部門のTOP10は以下の通り。

1位「地面師たち」

2位「イクサガミ」

3位「サンクチュアリ -聖域-」

4位「イカゲーム」

5位「教場」

6位「ラヴ上等」

7位「愛の不時着」

8位「罵倒村」

9位「VIVANT」

10位「極悪女王」



 映画部門では配信発のアニメ作品「超かぐや姫!」が1位に。2位にはリブート作品「新幹線大爆破」、3位には「アンダーニンジャ」がランクインした。



 映画部門のTOP10は以下の通り。

1位「超かぐや姫!」

2位「新幹線大爆破」

3位「アンダーニンジャ」

4位「教場 reunion」

5位「ひゃくえむ。」

6位「シティーハンター」

7位「10DANCE」

8位「室井慎次 生き続ける者」

9位「映画ドラえもん のび太の絵世界物語」

10位「This is I」



 ランキングには、日本の実写ドラマや映画を中心に、韓国ドラマなど海外作品も並び、多様なジャンルが視聴されている傾向が見られた。



教場: (C)フジテレビジョン(C)長岡弘樹/小学館

VIVANT:(C)TBS

アンダーニンジャ:(C)花沢健吾/講談社 (C)2025「アンダーニンジャ」製作委員会

教場 Reunion: (C)フジテレビジョン (C)長岡弘樹/小学館

ひゃくえむ。:(C)魚豊・講談社/『ひゃくえむ。』製作委員会

映画『室井慎次 生き続ける者』:(C)2024 フジテレビジョン ビーエスフジ 東宝

映画ドラえもん のび太の絵世界物語:(C)藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK 2025

関連記事


最近の記事

茨城の求人情報

https://cpt.geniee.jp/hb/v1/207318/39/instbody.min.js"