【エンタメ総合】
King & Prince永瀬廉、5&6人時代の楽曲を歌い続ける理由「どの時代も歴史のひとつ」

トーク番組『A-Studio+』より(C)TBS


 King & Princeの永瀬廉が、13日放送のTBS系トーク番組『A-Studio+』(毎週金曜 後11:00)に出演した。



【写真】グループを背負う覚悟を語った永瀬廉



 グループ活動の話題のなかでは「元々6人だったんです。1年くらいで5人になりまして3年後くらいに2人になりました。5年で3分の1」と道のりを振り返り、MCの笑福亭鶴瓶から「不安だったか」を問われると「最初はそうでした」と回答。



 新メンバー増員の可能性はは「加えるって選択肢はなかった」と否定し「シンプルに5から2って数の差でパワーダウンする部分をどうKing & Princeとして上にあがっていくか。5人や6人のときの曲をどう扱っていくか」と迷いもあったことを明かした。



 その一方で「King & Princeとして活動しているのでどの時代もKing & Princeの歴史のひとつ。気を遣って歌わんかったりするほうがファンの人たちにも失礼」とし、「むしろ2人の曲でも成立させられるように頑張ろうとマインドをうつせたのがデカかった」と前向きに語っていた。

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