
【エンタメ総合】
23年前のホンダ“セダン”の販売価格に驚き おぎやはぎ「その値段の車に見えない」「買おうかな」
お笑いコンビ・おぎやはぎ(矢作兼・小木博明)がMCを務めるBS日テレ『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!』(毎週土曜 後9:00)が、きょう14日に放送される。アンコール放送となる今回は、ホンダ『オデッセイ』『N-BOX』の開発に従事した、自動車エンジニアの浅木泰昭氏とともに、栃木にあるホンダのミュージアム「ホンダコレクションホール」を訪れ、ホンダの歴史をひもとく。
【最新場面カット】藤森慎吾も一時期愛車に…ホンダの歴史上“超重要な1台”の全貌
“開発が超しんどかった車”として紹介されたのが、浅木氏が「最も苦労した」と話す“気筒休止エンジン”を搭載した2003年登場のホンダ“セダン”。販売店から借りたという1台は、03年式のモデルで、現在(初回放送時)の販売価格におぎやはぎは「その値段の車に見えない」「すごいきれい」「買おうかな」と驚き。
ボンネットを開けての浅木氏の解説に、おぎやはぎは感心。浅木氏は実際のユーザーからもらったという声も紹介する。さらに試乗の車内では、昨今の車の電動化について、熱く語る。











