
【エンタメ総合】
生田斗真、“ギルティ体験”告白 「どうしても白米がほしくなる…」
俳優の生田斗真が17日、「『ギルティ炭酸 NOPE』炭酸飲料 戦略説明&新TV-CM発表会」に登壇。商品名にちなみ、やってしまった“ギルティ体験”を告白した。
【写真】なかよく乾杯!生田斗真&鈴鹿央士
生田の、ダメだと分かっていながらもついやってしまった“ギルティ”は「こってりラーメンに白米を合わせること」だという。「どうしても白米が欲しくなる。罪の意識、ギルティな気持ちを抱えながら食べるのが最高に気持ちいいですよね。炭水化物+炭水化物は最高です」と大好きな組み合わせを語った。
イベント中では実際に「ギルティ炭酸 NOPE」を飲む場面も。ともに登壇していた俳優の鈴鹿央士とお笑いコンビ・マテンロウのアントニーと乾杯した後、「餃子とかチャーハンとか意外と合っちゃう。罪の意識を感じつつ、油ギッシュでジャンクなもの合わせたい」とにんまり。
「ギルティ炭酸 NOPE」は健康や人間関係を気にして生活しつつも、時々あえて欲望に溺れることでストレスを“溶解”している人に向けた炭酸飲料。生田らが出演するCM「ギルティ監獄」篇は、本能のままに生きることを肯定する内容になっており21日から放映される。











