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『鑑定団』村上信五の“10万もしなかった”ヴィンテージジーンズ3本 本人評価額100万円→“衝撃値”の鑑定結果に驚がく「見る目変わりましたわ」
5人組グループ・SUPER EIGHTの村上信五が、17日放送のテレビ東京『開運!なんでも鑑定団』(毎週火曜 後8:54)に出演。持ち込んだ“お宝ジーンズ”に衝撃鑑定額が出た。
【お宝写真】衝撃鑑定額が出た村上信五のヴィンテージジーンズ3本
村上が持参したのは、世界的人気ブランド「リーバイス」のヴィンテージジーンズ3本。デビュー間もない20代前半に都内や大阪ジーンズショップで見つけ、「当時欲しかったけど買えなかった」という憧れを胸に購入した品々。
都内で買った2本については「たぶん安うで買ったんですよ。10万とかしなかった」と回想。一度も履かずに、物置の奥に買った時の紙袋に入れっぱなしで忘れていたそう。今回の番組をきっかけに思い出し、購入した店を調べたところ「潰れとったんですよ!」と明かし、さらに「パチモン(偽物)やと思います」とぶっちゃけた。
もう1本は、大阪の店で店主から貴重なものと言われて購入したもの。こちらはよく履いているお気に入りの1本のよう。
疑いの眼差しを向ける村上だが、本人評価額は本物と信じて「100万円」と予想。すると、その倍の200万円という鑑定結果が出て、村上は目を丸くして驚いた。
鑑定した「FAKEα」店長の澤田一誠氏は「3本とも人気のあるヴィンテージジーンズです。非常に良いコレクションだと思います」と評価。1966年から71年にかけて作られたリーバイス501のデッドストックは、1本80万円の鑑定額に。他の2本もそれぞれ60万円という結果になった。
結果を受けて村上は「疑ってしまった当日のスタッフ皆さん、大変失礼いたしました」と頭を下げ「きょうから見る目変わりましたわ、この子ら!」とコメントした。
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