【エンタメ総合】
上田晋也、電車内での“子ども”マナーに言及 登坂絵莉は子どもと電車「すごい苦しい時間」

上田晋也 (C)ORICON NewS inc.


 お笑いコンビ・くりぃむしちゅーの上田晋也(55)が、17日放送の日本テレビ系バラエティー『上田と女がDEEPに吠える夜』(毎週火曜 後11:59)に出演。電車内での子どもの言動について、周囲への理解を呼びかけた。



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 この日は“自分は母親失格なのでは?”という感情を抱く罪悪感「マミーギルト」についてトーク。元女子レスリング選手でリオデジャネイロ五輪金メダリストの登坂絵莉(32)が、「周りの人に対しての申し訳なさ」と抱くと話した。



 登坂は「息子が小さいころにおしゃべりだったので、大きい声で電車でしゃべっちゃうときがあって」と振り返り。「『うるさい』みたいなことを言われたことがあったり、そういった経験があったからか、周りから絶対なんか思われてるって」と罪悪感を抱くといい、「すごい苦しい時間になったりとかしますね」と語った。電車内では、「過剰なくらい子どもに『ちょっと静かに静かに、うるさいよ』って…5秒に1回くらい言っちゃう」などと説明した。



 すると上田が「もうちょっと周りの優しさほしいよね。子どもなんだから…多少、騒いだりも泣いたりもするじゃん」とコメント。いとうあさこ(55)が「大人だって、うるさいときはうるさいですから」と加えると、上田は「おっさんのほうが全然、うるさいときあるからね」と指摘した。

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