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78歳・大和田伸也、“推し”がズラリな「僕のポケモン棚」を公開 「100体!?」のぬいぐるみがギッシリ「なんだか本当の家族のようです」
俳優の大和田伸也(78)が、21日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。「大和田伸也のポケモン棚を紹介します(100体!?)」と題し、自身のポケモンのぬいぐるみコレクションを紹介した。
【動画】「みんな愛されてる顔つきだ~!かわいい!!」」“推し”がズラリな大和田伸也のポケモン棚
大和田は2022年発売のゲーム『ポケットモンスター バイオレット』をプレイし始めてからポケモンにハマっており、自身のSNSではたびたびキャラクターたちとの“ぬい活”を楽しむ様子を披露している。
この日は、コレクションの一部だというたくさんのポケモンのぬいぐるみがズラッと並んだ棚を披露。クワッスのぬいぐるみには「ペロ」、ゼニガメには「ちこちゃん」という名前をつけていて、これらは亡くなった愛犬の名前であることを明かした。
ほかにも、イーブイやピカチュウなど、それぞれのぬいぐるみと出会ったエピソードを紹介しながら、「ポケモンって不思議ですよね。ゲームの中でもアニメの中でも生きてるみたいで、なんだか本当の家族のようです」と優しい笑顔を見せ話していた。
この動画に、コメント欄には「目が合ったからって連れてきたって表現素敵」「みんな愛されてる顔つきだ~!かわいい!!」「ポケモンSVの初回実況で難しくて辞めちゃうのでは…と思ったのですが、ポケモンというコンテンツ自体にこんなに熱中してくださるとは」などと、さまざまな反響が寄せられていた。











