【エンタメ総合】
EXIT兼近、アプリのガチャのために“月3ケタ万円”の課金 高額請求にカード会社から詐欺被害疑われる事態に

EXIT・兼近大樹 (C)ORICON NewS inc.


 お笑いコンビ・EXITの兼近大樹が18日放送のフジテレビ系バラエティー『ホンマでっか!?TV』(毎週水曜 後9:00)に出演。衝撃的な課金額を明かした。



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 番組ではこの日、「自律神経セルフケアSP」と題し、自律神経の乱れの原因やその兆候、改善策などを解説した。番組冒頭、衝動買いの経験についてのトークが進むと、兼近は「僕、めちゃくちゃ忙しい時期は…」と切り出すと、アプリゲームにお金をつぎ込んでいたことを明かした。



 その額はなんと「月に200万円」。共演陣が驚く中、「アプリでガチャ引くために200万。それでカード会社から『スキミング詐欺にあっています』って来て、すごい照れながら『僕です』と…」と答えたと振り返った。



 これに脳神経科学評論家の毛内拡氏は「自律神経が乱れている人ほど、意思決定が上手くいかず、ついつい買いすぎちゃう。逆に自律神経が整っているとブレーキが働くのでブレーキが働き『やめておこう』と判断できる」と最新の研究結果から解説した。

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