
【映画】
道枝駿佑、映画館のおともは「アイスコーヒー」とドヤ顔「大人なんです」
7人組グループ・なにわ男子の道枝駿佑が19日、新オープンを控えるTOHOシネマズ 大井町(28日開業予定)で行われた映画『君が最後に遺した歌』オープニングイベントに、ヒロインを演じた生見愛瑠と登壇した。
【全身ショット】スタイルが良すぎる!華やかな笑顔をみせる道枝駿佑&生見愛瑠
今作は、デビュー作『今夜、世界からこの恋が消えても』で「第26回電撃小説大賞」を受賞した作家・一条岬氏の同名小説が原作。詩作が趣味の春人(道枝)と、文字の読み書きをすることが難しい「発達性ディスレクシア」の症状を抱える綾音(生見)による“たった10年のラブストーリー”。
ラグジュアリーなロビーで行われたイベントではエスカレーターを降りて登場。生見は「ホテルのよう。新しい匂いがするのでこれから、ポップコーンに匂いに変わっていくのかな?」とワクワク。飲食売店のモバイルオーダーやセルフオーダーシステム、定額でおかわり自由のドリンクステーションなど説明を受け、道枝は「すごい、最高ですね」と目を丸くした。
道枝は映画館のおともを聞かれると「僕はアイスコーヒー」と回答。生見が「大人」と驚くと道枝は「冬でも(アイスコーヒー)。ブラックで…大人なんです」とドヤ顔。生見は「私はザ・ポップコーンかチュロス。きょうも始まる前にいただいてバター醤油をいただきました。しょっぱ党です」と楽しげにこだわりを明かしていた。











