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ブロンコビリー「新鮮サラダバー」を40年ぶり刷新『ブロンコビュッフェ』発表 サラダ、デザート+“新たに2つ”食べ放題【概要】

ステーキハウス ブロンコビリー


 ステーキハウス ブロンコビリーは、1985年の誕生以来親しまれてきた「新鮮サラダバー」を40年ぶりに刷新し、新たに『ブロンコビュッフェ』として2026年4月1日より全店で提供を開始する。



【画像】ブロンコビリー「新鮮サラダバー」を40年ぶりに刷新→『ブロンコビュッフェ』イメージ



 「新鮮サラダバー」は、2000年には一時廃止となったが、04年に再び全店へ導入され、今日までブロンコビリーの食体験を象徴する存在として支持されてきた。



 「40年間守り続けてきた『新鮮サラダバー』という名称を変えることは当社にとって非常に大きな決断でしたが、今日の外食の在り方を改めて見つめ直し、お客様に『やっぱりブロンコビリーに来てよかった』と感じていただける体験をさらに広げたいという思いから、新たなコンセプトを全社一丸となって検討してきました。その結果、サラダにとどまらず多彩な料理を自由に楽しめる新しいスタイルとして、『ブロンコビュッフェ』へと刷新することにいたしました」とする。



 『ブロンコビュッフェ』は、年6回改定されるグルメサラダ、店内仕込みデザートに加え、新たに2つの要素、「スパイス研究所 カリー」と「炭火炙り 焼き芋」を追加した本格的な食べ放題ビュッフェ。午後4時から閉店までのディナータイム限定となる。



 開店から午後4時までは、グルメサラダ、店内仕込みデザートが食べ放題の『ランチブロンコビュッフェ』を提供する。



■スパイス研究所 カリー(ディナータイム限定)

自社開発によるオリジナルカリーです。“食の好奇心”をコンセプトに、香りや食材の使い方に新たな発見ができる一品を提案。第1弾として、「ジンジャー×カルダモン」の入ったカリーを提供。



■炭火炙り 焼き芋(ディナータイム限定)

当社のこだわりである炭焼き台を活用した「炭火炙り 焼き芋」。何度も試行錯誤し、甘さを最大限に引き出す焼き方で提供。罪悪感が少なめな和スイーツなので、食後に安心して楽しめる。



 単品のメインメニューに、好きなセットを付けて『ブロンコビュッフェ』を楽しめる。「魚沼産コシヒカリセット」は、魚沼産のコシヒカリを100%使用した大かまど炊きのごはんに、食べ放題の「ブロンコビュッフェ」が付いたセットメニューとなる。



■「魚沼産コシヒカリセット」

価格:単品メニューにプラス860円(税込946円)

内容:食べ放題「ブロンコビュッフェ」、大かまどごはん、たまごスープ



■「こだわりのパンセット」

価格:単品メニューにプラス860円(税込946円)

内容:食べ放題「ブロンコビュッフェ」、こだわりのパン、たまごスープ



■「サラダビュッフェセット」

価格:単品メニューにプラス780円(税込858円)

内容:食べ放題「ブロンコビュッフェ」、たまごスープ

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