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板谷由夏、タイトな黒ロングドレスから二の腕スラリ 意外な一面を告白「実はメソメソしている」
俳優の板谷由夏(50)が24日、都内で行われた『シーバスリーガル 特別イベント』のフォトコールに登場した。
【全身ショット】』美しい…タイトなブラックドレスで登場した板谷由夏
この日は、パーティーのドレスコードである「Gold&Glamorous」にあわせ、黒のタイトなロングドレスで登場。脇まで大きくあいたノースリーブから、スラリとした腕を惜しげもなくあらわにした。
自分の意外な一面を聞かれると、「どちらかというと私はサバサバして元気でボーイッシュだと思われがちなんですが、実はメソメソしている」と明かした板谷。「どんどん涙もろくなって、我慢できなくなってきている。ムリをしなくなってきて、すなおになって泣き虫になってきたなと思います」と最近の変化を笑顔で語った。
本イベントは、ペルノ・リカール・ジャパンが展開するブレンデッドスコッチウイスキー「シーバスリーガル」の一夜限りの特別イベント。フォトコールにはほかに、ブランアンバサダーであるトップF1ドライバーのシャルル・ルクレール、スペシャルゲストとして赤西仁、三浦翔平、UTA、金子ノブアキが出席した。











