【エンタメ総合】
7月退社予定のフジテレビ竹内友佳アナ、“最後の出演”あいさつ

竹内友佳アナウンサー(C)ORICON NewS inc.


 フジテレビの竹内友佳アナウンサー(37)が24日、同局系『Live News days』(月~金 前11:30~11:50)に出演。月・火に出演する竹内が「最後の出演」としてあいさつした。



【画像】フジテレビ竹内友佳アナ、退社発表・理由を説明



 ニュースを伝えた後、番組終了間近に「さて『(Live News)days』でお伝えするのは…きょうわたしたち2人が最後になります」とあいさつ。同じく月・火担当の安宅晃樹アナ(33)が「最後ですね」とコメントし、「来週から月曜と火曜は、梅津アナウンサーと上中アナウンサーが担当します。ありがとうございました」と伝えた。



 その後、竹内アナが最後に「それでは失礼します」とあいさつ。2人で頭を下げて締めくくった。



 竹内アナは3月22日、自身のインスタグラムで、7月上旬に退社することを報告。「このたび、15年間勤めてまいりましたフジテレビを7月上旬に退職することになりました」とし、「3月24日(火)『Live News days』が、フジテレビアナウンサーとしての最後の出演となります」とも伝えていた。



 竹内アナは1988年5月12日生まれ、大分県出身。早稲田大学文化構想学部を経て、2011年に入社。『FNN Live News days』など報道番組で活躍したほか、バラエティーなどにも多数出演した。

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