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“新婚”の菅原小春、「高崎映画祭」授賞式で14歳年上夫・黒田大輔と“レア”な夫婦ショット 『海辺へ行く道』で最優秀助演俳優賞を受賞、映画公式Xが記念ショットを公開

菅原小春 (C)ORICON NewS inc.


 世界で活躍するダンサー・菅原小春(34)が、映画『海辺へ行く道』で第39回高崎映画祭「最優秀助演俳優賞」を獲得した。22日に授賞式が行われ、同作に出演した俳優・原田琥之佑(16/※主演)、夫で俳優・黒田大輔(48)も祝福に駆けつけ、映画の公式Xで記念の3ショットが公開された。



【写真】夫・黒田大輔&映画主演の原田琥之佑と並び笑顔はじける菅原小春



 投稿では「第39回 高崎映画祭 授賞式 菅原小春 さん、最優秀助演俳優賞受賞おめでとうございます!!とっても素敵なスピーチでした」と称えるとともに、「海辺へ行く道 がこれからもたくさんの人に届いて行きますように」と願いを込めた。



 主演の原田も自身のインスタグラムで「小春ねぇ、助演俳優賞授賞おめでとうございます #高崎映画 #海辺へ行く道 #菅原小春 さん#黒田大輔 さん」とメッセージを寄せ、会場で撮影した2枚の記念ショットを掲載した。菅原と黒田は昨年5月に結婚を発表したばかりで、貴重な“夫婦ショット”となっている。



 これらの投稿に対し祝福コメントやたくさんの「いいね!」が届けられている。

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