【音楽】
早見優、「けん、けん、ぱ」をキーワードに大人の恋愛描く新曲をリリース

早見優「Kenpa Dance」ジャケット


 早見優がニューシングル「Kenpa Dance」を配信リリースした。



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 作詞は早見が担当しており、子どもの頃に夢中で遊んだ「けん、けん、ぱ」をキーワードに、ちょっぴりスリリングな大人の恋愛を描いている。作曲、編曲は、1980年代のコマーシャルソングシーンのメロディメーカー・T. Suseが担当。一度聴いたら離れない、スタイリッシュでクセになるメロディとなっている。パパイヤ鈴木が手がけた振り付けにも注目だ。



■早見優 コメント

今回の新曲「Kenpa Dance」は、子どもの頃に夢中で遊んだ「けん、けん、ぱ」をヒントに生まれた曲です。

子どもの頃、夢中になって遊んでいたあのゲーム。

ただ楽しいだけではなく、どこかワクワクしたり、高揚感があったり、次はどう進もうかなとドキドキしたり・・・

そんな気持ちを、大人の恋愛のときめきや駆け引きの気持ちと重ね合わせて歌詞を書きました。

作曲・編曲はT. Suseさん、そして振り付けはパパイヤ鈴木さん。

思わず体を動かしたくなるような楽しいダンスナンバーになっています。

子どもの頃の遊び心を思い出しながら、ぜひ一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです。

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