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黒柳徹子「小学校の時、1年生で退学になった」“衝撃”エピソードに『徹子の部屋』ゲストも言葉出ず
歌手のアイナ・ジ・エンドが25日放送のテレビ朝日系『徹子の部屋』(月~金 後1:00)に出演。幼少期の思い出を語る中、黒柳徹子の“衝撃”のエピソードに目を丸くした。
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唯一無二の歌声で若者に絶大な人気を誇るアイナ。昨年はNHK紅白歌合戦に単独で初出演するなど飛躍の年となった。歌手を志し高校卒業後の18歳で大阪から上京。しかし当時は不遇の下積み生活を送っていた。夢を諦めて大阪に帰りたいと思っていた時期もあったという。
またおてんばだった自身の幼少期について明かしたアイナ。幼稚園の入園式でほかの園児が静かに座っている一方、アイナは服を脱ぎ始め、「『無理だ〜!』って。園庭を走り回ったんです」というエピソードを明かした。
この話を聞いていた黒柳は、「私も小学校の時、1年生で退学になったんですよ」と衝撃の告白。続けて「学校の中走り回っていて。それで私はトモエ学園というところに入ったんで良かったんですけど。そこで私のことを理解してくださる校長先生に会えたんです」と振り返った。これにアイナは驚きのあまり言葉が出ない様子で、目を丸くしていた。











