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研ナオコ、デビュー55周年を報告 “超ミニスカ”美脚ルックで決めたジャケ写披露しデビュー当時を自虐交じりに回顧「殆ど売れませんでした」

研ナオコ (C)ORICON NewS inc.


 歌手でタレントの研ナオコ(72)が1日、自身のSNSを更新。同日、デビュー55周年を迎えたことを報告し、感謝の思いを記した。



【写真】「1971年4月1日♪大都会のやさぐれ女でデビュー」美脚まぶしい“超ミニスカ”ルックで決めた研ナオコ



 研は「1971年4月1日♪大都会のやさぐれ女でデビュー」したことを紹介し、“超ミニスカ”姿の美脚ルックで決めたジャケット写真を紹介。「殆ど売れませんでした」と、デビュー当時を自虐交じりに振り返った。



 それでも、その後は見事な成功を収め長きにわたり活躍。現在は、55周年記念のコンサートを開催するほか、3月30日にスタートしたばかりのNHK連続テレビ小説『風、薫る』(NHK総合ほか/毎週月~金曜 前8:00)では、語り&真風(まじ)役で参加するなど、活発な活動を続けている。



 研は「まるまる55年、皆さま、有難う御座います!」と長年支えてくれたファンへの感謝を伝えるとともに、「まだまだ頑張りますよー」と今後への意気込みもコメント。



 また「可愛いお花有難う御座います」と、「55」と数字がデコレーションされた華やかな記念の寄せ花の写真も披露した。



 コメント欄には「デビュー記念日おめでとうございます」「まるまる55年すごい」「なおこさんの歌大好き」「朝ドラも楽しく見てます!」「ナオコさんのナレーションも味わい深くて、いい」「これからも、益々のご活躍を」など、祝福を中心にさまざまな声が寄せられている。

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