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夜ドラ『ラジオスター』【第8話あらすじ】 さくら(常盤貴子)&政博(風間俊介)の娘が現れ、提案

夜ドラ『ラジオスター』第8話より(C)NHK


 俳優・福地桃子が主演を務めるNHKの夜ドラ『ラジオスター』(総合 月~木 後10:45~11:00)第8話が、9日に放送される。



【場面カット『ラジオスター』炊き出し飯選手権!



 同作は、地震で被害を受けた石川・能登を舞台に、大阪からボランティアでやって来た主人公・柊カナデ(福地)が臨時災害放送局(災害FM)のラジオでパーソナリティーとして奮闘する姿を描く。名もなき市民がスターになっていく、ノンストップエンターテインメントドラマ。全32回/8週。



■第8話 あらすじ

ようやく本音で語り合うことが出来たさくら(常盤貴子)と政博(風間俊介)。するとスタジオに娘のまな(大野愛実)が現れる。まなは、中学を卒業したら大阪の高校に行きたいと考えていて、その思いを両親に訴えに来たのだ。小野家の公開家族会議となるラジオスター。結論がでないまま番組は終わるが、まなは、再度炊き出し飯選手権を行うことを提案する。それに勝てたら、正博の希望通りこの町に残ると言う。果たして結果は…。

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