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骨折で1ヶ月入院の松本明子、森尾由美が見舞い→『ゴゴスマ』出演し説明「包帯ぐるぐるの状態で…」

松本明子 (C)ORICON NewS inc.


 TBS系午後の情報番組『ゴゴスマ~GOGO!Smile!~』(月~金 後1:55)が8日に放送され、コメンテーターでタレントの松本明子(60)の欠席を報告。1983年にデビューしたアイドル「83年組」で同期の森尾由美の出演を紹介した。



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 司会の石井亮次アナウンサーが「松本明子さんですけれども、4月2日先週木曜日、自宅前で転倒。左足首を骨折。診断は左足関節脱臼骨折。手術を行ってしばらく入院されるということですね」と説明。「足以外にけがはなく、体調に問題はない。なおきょうは60歳の誕生日であるということでね…」と伝えた。



 森尾はこれを受け「誕生日なんですけど病室に。きのう手術をされて、けっこう大変な手術だったみたいで…きのうはLINEで『激痛がする』と…はい」と状況を説明した。



 また、けがをした翌日に見舞いに行ったと話し、「そのときは緊急手術をいったんしたあとで。そのときは車椅子で動くことができましたが、今は包帯ぐるぐるの状態で、まだベッドに…」と説明。石井アナから「もうちょっと入院をされる?」と聞かれ「かかると思います」と答えた。



 石井アナは「なんか、このタイミングというのも…きょうが誕生日ということで。松本さん、おめでとうございますなんですが、また元気な顔を見せていただければと思います」と呼びかけた。

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