【アニメ】
『惡の華』原作・押見修造の描き下ろし読切 「クソムシが」セリフは奥さんからインスピレーション

『惡の華』原作・押見修造の描き下ろし読切


 9日深夜24時よりテレ東系で放送開始したドラマ『惡の華』を記念し、原作・押見修造先生による描き下ろし特別読み切りが、発売中の「別冊少年マガジン」5月号に掲載されている。読み切りは、『惡の華』連載当時を追憶する内容となっている。



【画像】『惡の華』原作者の奥さん?公開された読切のページ



 1巻書影にも使用され、あの演じる仲村佐和の「クソムシが」のセリフは、押見先生の奥さんからインスピレーションを受けていた。その様子も、本読み切りで描かれている。



■『惡の華』/押見修造

 ボードレールを愛する少年、春日高男。ある日、彼は、放課後の教室に落ちていた、大好きな佐伯奈々子の体操着を、思わず盗ってしまう。それを、嫌われ者の少女・仲村佐和に見られていたことが発覚!!盗んだことをバラされたくない春日に、彼女が求めた“契約”とは‥‥!?

関連記事


最近の記事

茨城の求人情報

https://cpt.geniee.jp/hb/v1/207318/39/instbody.min.js"