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『BABA抜き最弱王決定戦』”まさか”の人物が最弱王「割と歴史的な出来事」「嵐全員と最弱王決定戦やって欲しい」【ネタバレあり】
フジテレビ系『BABA抜き最弱王決定戦2026新春SP』が、3日に放送され、“最弱王”が決定した。
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※以下、ネタバレあり
今回は、2025年6月に放送した『BABA抜き最弱王決定戦2025夏』で、アスリート初の最弱王に輝いてしまったバスケットボール日本代表・渡邊雄太がリベンジ参戦。5試合の予選と“ザッキーチャンス”の結果、木村拓哉、劇団ひとり、福士蒼汰、宮世琉弥(※50音順)が渡邊との決勝戦に挑むことになった。
決勝戦前、木村は「前回の最弱王が隣にいますし、予選とは違うので本気でいく」とコメント。スタジオから「『アウトレイジ』みたい」と言われるほどの緊張感がただよった。
渡邊が1位抜けし、福士が続いた後、木村、ひとり、宮世による激戦に。その結果、最弱王は木村となった。
視聴者からは「割と歴史的な出来事」「嵐全員と最弱王決定戦やって欲しい」「最弱王の称号をつけられてもかっこいい」「次も出てくれるの確定したー!」「木村拓哉さん最弱王は最高すぎる笑」といった声が寄せられている。
同番組は、TVerで配信中。











