【映画】
大地真央、WBCを東京ドームで観戦 まさかの展開に感動「日本の底力」

大地真央 (C)ORICON NewS inc.


 俳優の大地真央がディズニー&ピクサー最新作『私がビーバーになる時』(13日公開)もふもふビーバーパーティーに登壇した。公開前日を前に日本語版声優の芳根京子、小手伸也、宮田俊哉(Kis-My-Ft2)、大地、渡部篤郎、かなで(3時のヒロイン)、日本語版エンドソング「愛のしるし」を担当するPUFFY(大貫亜美、吉村由美)が参加した。



 本作は、“もしも動物の世界に入れたら”という新たな「もしもの世界」を描く、驚きと笑いに満ちた“もふもふ”ワンダーランド。動物好きの大学生メイベルが極秘テクノロジーでビーバーの姿になり、動物たちの世界へ潜入。人間による高速道路建設で森が失われる危機を前に、種族を超えた大騒動を巻き起こしていく。芳根はビーバーの姿へと変わる大学生メイベルの日本語版声優を務める。



 虫の女王を演じた大地はまるで蝶のようなきらびやかなドレスで登場。物語にちなみ“まさかの感動”をしたことを聞かれると「10日に東京ドームに行ったんですけどWBC。8回の裏で9点。日本の底力。“まさか”ではなく当然かもしれませんが感動しました」と興奮。



 「とってもいいお席で見させてもらったのですがとっても感動しました」と現地で観戦していたという大地は「ずっと0-0だったのでどうなるのかなと思ったら8回の裏で9点ですよ。その場に居合わせたことが感動でした」と振り返っていた。

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