【PR TIMES 交通・運輸・輸送】
CRE、第7回 関西物流展(KANSAI LOGIX 2026)に出展



CRE
最新の物流施設情報をはじめ、物流不動産に関する幅広いサービスをご紹介

 株式会社シーアールイー(代表取締役社長COO/亀山忠秀 本社/東京都港区)は、2026年4月8日(水)から10日(金)までの3日間、インテックス大阪で開催される『第7回関西物流展(KANSAI LOGIX 2026)』に出展いたします。




 当社ブースでは、最新の物流施設情報をはじめ、物流不動産に関する幅広いサービスをご紹介します。拠点開設や移転を具体的に検討されている方はもちろん、情報収集段階の方にも、将来の戦略検討に向けたヒントをご提供します。

詳細・来場登録はこちら https://www.logi-square.com/sh/5f6be23b95fc
■当社展示ブースの3つのポイント
1. 当社の最新物流施設情報を公開
関西エリアを中心に、当社が開発・運営する物流施設の最新募集情報をご紹介します。
関西ではロジスクエア京田辺B(2026年8月竣工予定)やロジスクエア大阪交野(竣工済)、中部ではロジスクエア名古屋みなと(竣工済)、九州ではロジスクエア鳥栖II(2026年9月竣工予定)に加え、本展示会初公開となるロジスクエア鳥栖III(2027年4月竣工予定)をご案内。そのほか、関東エリアの開発予定物件や即入居可能物件も取り揃えています。
2. 「まちなか倉庫」※1による資産活用提案
遊休・低稼働資産を低投資で物流倉庫へ再生し、安定収益化を目指す新たな活用モデルをご提案。都市部の立地を活かした収益改善の可能性を、具体事例とともにご紹介します。
※1 当社が提唱する「まちなか倉庫」とは、市街地に建つ1棟あたりの面積が約300平方メートル (約100坪)~約6,000平方メートル (約2,000坪)程度の中型・小型の倉庫だけでなく、工場や作業所を“物流倉庫”にリノベーションし、賃貸倉庫として生まれ変わらせた倉庫のことです。
3. 物流拠点戦略の個別相談
拠点新設や再編をご検討中の企業様に向け、エリア選定や将来を見据えた配置戦略の方向性整理をサポートします。

詳細・来場登録はこちら

■ご来場特典(先着順)
 会場限定オリジナルノベルティに加え、2026年1月リニューアルの「倉庫・物流不動産マーケットレポート」および最新の物件資料を配布いたします。
■開催概要

■株式会社シーアールイーについて
 当社は、企業スローガンに「「つなぐ」未来を創造する」を掲げ、物流不動産に関する一連のサービスを幅広く提供している会社です。物流不動産の開発、テナントリーシングから竣工後のアセットマネジメント、プロパティマネジメントまでのトータルサービス、並びに、中小型物流施設を中心に一括で借上げて、管理運営を行うマスターリースを主な事業としております。
 現在、物流不動産開発においては、自社開発による物流施設ブランド「LogiSquare(ロジスクエア)」を中心に、37物件、延べ面積約138万平方メートル (約42万坪)の開発実績を有し、8物件、延べ面積約37万平方メートル (約11万坪)の開発を現在進めております。また、物流不動産特化の管理会社としては国内トップクラスの管理規模となり、物流不動産を中心に約1,500物件、約671万平方メートル (約203万坪)※2の不動産の管理運営(マスターリース・プロパティマネジメント)を行っております。
※2 2025年10月末時点

会社名:株式会社シーアールイー
所在地:東京都港区虎ノ門2-10-1 虎ノ門ツインビルディング東棟19階
代表:代表取締役会長CEO 山下修平 代表取締役社長COO 亀山忠秀
設立:2009年12月22日
事業内容:物流施設の賃貸、管理、開発、仲介、及び投資助言
資本金:5,391百万円 (2025年7月31日現在)
コーポレートサイト:https://www.cre-jpn.com/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

    最近の記事

    茨城の求人情報

    https://cpt.geniee.jp/hb/v1/207318/39/instbody.min.js"