小山敬之は2回目に進めず



アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は19日、スイスのウェンゲンで男子回転第7戦が行われ、1回目で小山敬之(いずみ産業)は途中棄権で30位以内による2回目に進めなかった。
ノルウェー勢が表彰台を独占し、アトルリー・マグラースが合計タイム1分45秒94で今季初勝利となる通算3勝目を挙げ、0秒18差の2位にティモン・ハウガン、3位はヘンリク・クリストフェシェンだった。(共同)
(共同)

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