高梨沙羅が日本勢最高の6位



ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子は15日、スロベニアのリュブノで個人第17戦(ヒルサイズ=HS94メートル)が行われ、日本勢は高梨沙羅(クラレ)が92メートル、86メートルの合計229・8点で6位になったのが最高だった。
ニカ・プレブツ(スロベニア)が3連勝で今季8勝目、通算15勝目を挙げた。伊藤有希(土屋ホーム)は9位、一戸くる実(CHINTAI)は自己最高の10位、勢藤優花(オカモトグループ)は12位、丸山希(北野建設)は18位。(共同)
(共同)

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